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TOKMAが名古屋に上陸!街宣ライブ☆ 

 2012-10-26
10月21日(日)
尖閣に上陸した日本を愛するアーティスト「TOKMA」が、名古屋に上陸。

「憲法9条改正!!」や「ラブトレイン」など・・爽やかな歌声が名古屋駅前に広がりました。
私も2010年の参院選以来、久しぶりにこの場所で街宣カーの上から手を振りました。この日は、たくさんの方が次から次へと手を振り返して下さり、とても嬉しかったです。
2012102112250000.jpg

遠くでずっと耳を傾けて下さっている方もいらっしゃいました。
また、党員の方もたくさん集まって下さいました。
ありがとうございました。

私もライブの合間に、少しお話をさせて頂く機会を頂きました。

今の日本は、危機を迎えております。
大きな分かれ道に立っています。
その一つに「日本が日本であり続けるか」、もしくは「中国の領土になり、この名古屋の地が、中華人民共和国 東海省」になるか・・という危機がございます。

なぜ、今の日本がこの様な危機を迎えてしまったのか。
様々に理由はございますが、
私は、「善悪の判断ができなくなっていること」が根本の原因ではないかと考えています。
善悪を取り違えて、反対しなければならないことに賛成をして、賛成をしなければならないことに反対をしている。このままでは日本の未来は滅びてしまうのではないかと大変危惧しています。

国政にたずさわる政治家も、
それ以上に権力を持っているマスコミも、
善悪の判断ができなくなっていると感じます。

私たちは、その報道に惑わされてはいけません。

今、私たちに出来ることは、
正しい情報を知ろうと努力すること。
「正しさとは何か」を考え続けること。
本当に正しいことか?間違っていないか?と考えることから始めなければならないと私は考えております。

今、映画「神秘の法」が公開されています。
何が正しいのか、私たちが選択すべきことは何なのかが描かれています。
この映画を観れば、真実は何かがわかります。


私たちの心の中には、何が正しいかを感じ取る力があります。
「日本を愛すること」と「日本は悪い国だ」と憎むこと。
「他国の領土に勝手に入っても無罪放免」で、「自国の領土に入ったTOKUMAが有罪になること」。
どちらが正しくて、どちらが間違っているか、それくらい私たちにもわかることです。

「中国に住んでいる国民が本当に幸せかどうか」考えてみてください。

思想や信仰の自由が許されない国に幸せはありません。

一人一人の力は小さいかもしれませんが、日本国中の人たちが力を合わせれば日本を守ることができます。

日本を愛する皆様、共に、愛する日本を守りぬきましょう。

ライブ3

今回は写真を撮って下さった方がたくさんいて下さり(プロも)、とても有難かったです。
ありがとうございます。

そして、短期間で準備に運営にとご尽力下さいました責任者のYさんはじめ、スタッフの皆様に心より感謝申し上げます。
いつもありがとうございます。

ライブ
写真(3段目)は、街宣ライブを聴いて下さっていたブラジルの方との記念写真です。
「ジャポン!ジャポン!」ととても喜ばれていました。

今、職場でブラジルのお子様をお預かりしているので、とても親しみを感じました。
オブリガーダ。

ライブ2

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