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マスコミの変更報道を糾す(2) 

 2011-05-04
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5月4日、幸福実現党愛知県本部では栄にてデモを行いました。

世の中を良くして行きたい!その一心で1550名の方々がご参加くださいました。

私も、昨年の参議院議員選挙で愛知県から立候補しておりましたので、ご挨拶をさせて頂きました。



昨年の選挙において、愛知県民の約8割の方が読まれている「中日新聞」に、7名の候補者のうちたった1人、私だけが写真が載ることもなく、存在しないかのように扱われておりました。

私は、「愛する日本を守りたい」「未来の子ども達に日本の繁栄を残したい」一心で立候補しておりましたので、「チャンスの平等すらないのか」と悔しい思いを致しました。

これは、岐阜県の加納候補も同じであったと聞いています。

しかし、私達は、中日新聞の偏向報道に負けるわけにはいきませんでした。どれだけ不利な戦いであっても、諦めるわけにはいかなかったのです。

なぜなら、

この国を愛しているから・・国民の皆様を愛しているから、日本の未来を諦めるわけにはいかないのです。

中日新聞の配達員の方からは、「毎日、配達をしているが心苦しい、申し訳ない。けれど、私達にはどうすることもできないんです。」というお声を頂きました。気の毒にさえ感じました。

いくら民主党の幹部のご親族が、中日新聞にいらっしゃるからといって、

「その権力を乱用してはいけません」

「マスコミには公平・公正な報道をする義務があります」

今、しがらみもなく、マスコミに迎合することもなく、「何が正しくて、何が間違っているのか」、正論を堂々と訴えることができるのは、私たち幸福実現党しかありません。

私達の行動に、日本の未来がかかっていると言っても過言ではないでしょう。

人類の未来を良い方向に導くための考え方とは何か、正しさとは何かを、訴え続けていきたいと思います。
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