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相変わらずマスコミに憤る。 

 2012-12-01
支持者の方から、こんな連絡を頂きました。

「今日朝のラジオ(CBC)で時期衆議院議員総選挙で愛知11区から自民党は豊田市議会議員M候補を擁立と報道されました。更に同選挙区からは、M主党?氏、K産党?氏の3党候補の出馬と報道されました。
幸福実現の中根ひろみ候補の名前は言わんかった。」

先日、中日新聞さんが載せて下さり、涙を流して喜んで下さった方もいて、私もとても嬉しかったです。

しかし、まだまだマスコミとの戦いは続くのか…

今回は、地元の三河タイムズさんも、矢作新報さんも、自民党を持ち上げる報道。
いったいいつからマスコミが選挙結果を誘導するようになったのでしょうか。

2009年、政権交代選挙と盛り上げ、民主党に政権を取らせたマスコミは、責任を取るわけでもなく、反省さえない様です。

先日、朝日新聞さんも、他候補に関しては人柄などありましたが、私は簡単な紹介のみ。(社の規定で)

チャンスの平等さえない国。

しかし、私は、幸福実現党に誇りを持っている。
3年間、全くぶれることなく、正論を訴え続けている。
幸福実現党が発信した政策が、今回のマスコミアンケートにも影響を与えていることがうかがえる。

先見性はどこにも負けない。
他党が盗みたくなる政策が盛りだくさん。

但し、他党と違うのは、迎合しないこと。正義を貫くこと。
だから、耳障りのいいことだけを訴えたりしない。

マスコミが報道しない真実を国民の皆様にお伝えすることに使命を感じている。

最後に残るのは、幸福実現党。
日本を救えるのは幸福実現党。

それを確信しています。

ちなみに、今日は、東海愛知新聞さんが取材に来て下さいました。
公平に載せて下さっている新聞社さんです。

ジャーナリズム精神を失った新聞はやめて、こちらに乗りかえようと思います。

正しいものが最後に残る。
いったいどの新聞社が生き残ることになるでしょうか…

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