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豊田の地方紙に異変の声・・・ 

 2013-07-05
左傾化しているという噂がちらほら聞こえている「三河タイムズ」
私が初めて出会ったのは2009年夏の衆議院選挙でした。

毎日毎日、演説をし、日本の危機をお伝えしていた私を見つけて下さった記者さんがいました。

実家の店でも、主人の職場でも購読されているという その新聞は「新 三河タイムズ」でした。

興味を持ち、さっそく購読を始めたところ、しっかりとした信念を感じる内容。
ポピュリズム化した内容の多い新聞の中で、この新聞の内容には、ジャーナリズム精神を感じたのです。

更に、私を候補者の一人として公正に記事に載せて下さいました。

そんな「三河タイムズ」が大好きでもありましたし、毎回読むのを楽しみにしていました。

ところが・・・

この度の参議院選挙において、いきなり左に舵をきられたのでしょうか・・・

一昔前の大手新聞社、そして現在の中日・朝日新聞と同様に、「諸派」扱い。
不公平な報道。

落胆しました。

しかしながら、NHKはじめ産経新聞さん、読売新聞さん、毎日新聞さんは公平に報道をして下さるようになりました。
中には、地方紙の方が質が高いんじゃないかと思わせる東愛知新聞さんや、豊橋にある東海日日新聞さんも正しく報道して下さいます。

選挙に立候補するのに「チャンスの平等」がないなんて、初めは驚きました。
4年間、ずっと闘ってきたのは、マスコミのいじめに負けそうになる自分の心でした。

だけど、私は負けません。

既にこの度の選挙も、当選者はマスコミによって決められているといっても過言ではないのが今の日本の選挙ですが、
JCさんの公開討論会では「一番まともだ」「主張がしっかりとしている」「ごまかしのない意見だった」「勉強になった」とのお声も頂いています。

正しさを追求し続けていれば、必ずわかって頂ける日がくる。
「正しいもの」がきっと最後に残る。

そう信じて、明日も子ども達の未来を守るため、頑張ります。

偏向報道日本一の愛知県で、こうして鍛えられ強くなる事が出来ます。
日本の代表となれば、もっと厳しい環境に立たされることもあるでしょう。

人を恨まず、全ては天から与えられたものと受け止め、乗り越えていきたいと思います。

世直し保育士
中根ひろみでした



そろそろ寝る準備をします今日の目標は4時間睡眠

皆様、今週もお疲れ様でした。
素敵な週末になりますように
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