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PM2.5 に憤る 

 2014-04-19
久しぶりにblogを書いています。

平日、仕事で大阪に来て、納得がいかないのがPM2.5。

愛知では全くといっていい程、影響を受けることがありませんでしたが、大阪で生活していると、影響を受けずにはいられなくなりました。

ちなみに、症状や影響は以下の通り。

PM2.5の危険な点は、小さな微粒子であるため、一度体内に取りこんでしまうと、気管支を通って、肺の奥まで入ってしまうこと。

その結果、肺などの呼吸器系に悪影響を与え、気管支炎やぜんそく、肺がんを引き起
こすリスクを高める。

PM2.5を一定量吸い込んでしまうと、短期的にも目のかゆみ、くしゃみ、喉(のど)のかゆみ・違和感、咳が止まらない、気管支炎などの症状がみられ、

最も影響があるのは、喉や気管支系で、他にも目のかゆみや、くしゃみといったアレルギー反応を、起こすこともある。

私、中根ひろみも、思いっきり影響を受けているではないか!!

咳に関しては大阪に来て以来、ずっと続いています。

こんな中で子育てしていて大丈夫?!と言いたくなります。

こんな状況なのに、「放射線が危険だ!原発止めろ!」などと国益無視で言いまくっている議員は、なぜもっと「PM2.5が危険だ!中国、責任取れよ!」と言わないのか、本当に納得いかなくて、憤りを感じて仕方がないのです。

このまま中国が、計画通り、未熟な技術力で原発を大量に作ったら、あなた方のいう放射線による危険性がぐーんとアップしますよ!

反原発を訴える市民団体も、早急に中国に行って、反原発デモなり集会なり、大いにやってきて下さい!

と言いたくなります。

本当に腹が立つ。

そもそも、反原発の活動をしている市民団体が、中国に対して何も言わないということ自体が、中国工作員による反原発運動だということを証明しているようなものではないか。

現に、中国に乗っ取られている中日新聞の報道ぶりを見れば、それが証明されているも同然ではないか。

政治家も、そんな思想にフラフラと影響されないで、
票になるかどうかとか、国民にウケがいいとか、そういうのはどうでもいいから、
間違っていることに対して、国民の幸福のために信念を貫いて行動するのが当たり前ではないのか。
私は、そんな政治家になりたいし、そんな政治家でなければ政治家となる資格はない!と考えています。


政治家になったこともないのに、生意気を言いました…
しかしながら、全て本心でございます。

但し、全ての政治家の方がそうであるわけではありませんので…あしからず。

m(__)m


つぶやき
PM2.5吹き飛ばし祈願とかあったらいいのにな…
日本から最強の強風でPM2.5を逆風で返すとか…
中国国民に罪はないけど…



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